2007年2月3日 エアコンのリモコン知りませんか?
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うちの部屋のエアコンのリモコン、どこ行ったんだろ。
寒い…。今も、部屋の中だっていうのに、 ジャンパー着てパソコンやってたり。手の色が何か変…。
とりあえず、体温を保つために、たくさんの食料をゲット(ゲーセンじゃなくて、ちゃんとスーパーで買ってきた)。 そんでもって全部食べた。

暖かくなってきたー!
でも、食べ過ぎでお腹が張って眠れない><。寒いから寝たいのに…。

 2007年2月8日 突然の帰省
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実は、月曜日から水曜日まで、北海道にいました。 祖母が亡くなったものでして。

亡くなったのは、日曜日の朝だったんですが、 親曰く「気が動転していた」そうで、普段は家の電話にしか掛けて来ないのに、 緊急ということもあってか、携帯に電話を掛けまくったようです。
その頃、携帯は私のバッグの中でブルブル、 私はブリタニア(笑)。気づくはずがありません。

連絡が取れたのは日曜日の深夜。家に掛ければ?と親戚に言われた親が、 ようやく私の家電(いえでん)に掛けてきたのでした。

とりあえず、御通夜には、どうひっくり返っても出れそうにないので、 告別式に出ることに。
今回は北海道に行くと言っても、実家のある道南ではなく、 目的地は道北のサロマ湖付近。 最寄の空港は、紋別空港。でも一日一便しかない上に、時間が合わず断念。 新千歳からJRを乗り継いで行きました。 12:30に会社を早退して、着いたのが21:00。
翌日、告別式に出て、翌々日に旭川空港から帰るという、強行スケジュールでした。
この短い期間に、東京〜北海道を往復したり、普段会わない多くの親戚に会ったりして、 もうなんか、夢でも見ているかのような、実感のない旅でした。
でも、忘れかけていた過去のいろんな記憶を思い出した旅でもありました。

日毎に分けて、いっぱい書く予定だったのですが、この辺にしておきます。
祖母への供養の言葉は、直接伝えましたので、ここには書きません。 日記をしめるための自己満にしかならないので。

 2007年2月9日 UFOキャッチャーアーティストの憂鬱
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ロデーのラジコン、キイロイトリのヘッドレストカバーを1投でゲット、 お菓子タワーも余裕で倒壊。

張り合いがないと商売あがったりです。

 2007年2月11日 はうあっ
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恋姫無双、ゲットしてきました〜。
恋姫無双は、三国志の世界をモチーフにしたパソコンゲームの話題作です。 関羽、張飛、趙雲という三国時代の名だたる武将全てが女性! と思いきや、貂蝉は、ハードゲイだったり…。はわわっ、ですよ、ほんと。


こんな!><。声が、みくるに似てます(!?)。
「公孫賛のお姉ちゃん」とか、「兄者〜(あにじゃ〜)」じゃなくて「姉者〜(あねじゃ〜)」なんて言ったりして凄いです。

ゲームの方は、アドベンチャーパートと戦闘パートに分かれています。
アドベンチャーの方は、(今のところ)選択肢のない一本道。 但し、要所要所で逢える人数が限られているので、 全部のシナリオを見るためには繰り返し遊ぶことになりそう。
テキストのボリュームが凄まじいのですが、あまり実がないので、ざっと見でドンドン飛ばしてます。 でも、フルボイスなので、難しい漢字とかを読んでくれるのは密かに勉強になったり。 そこは三国志なだけあって古かったり、難しかったりする言い回しが多いので。
そうそう、ボイスは、やたら豪華ですよ。若本さんだけじゃありません!あの人とか、あの人とかも出ています! いきなり最初から度肝抜かれた。

戦闘パートの方は、陣形のジャンケンゲーム。 内容のわりに、選択肢が多いので、もっと簡単にしても良かったのでは?と思ったけど、 ウォーゲームの雰囲気は味わえるのでアリかな(決して面白いわけではない)。 二周目は飛ばしたい。というか、二周目はやらなそう。

はしやんソフト曰く、
まだまだ途中ではあるのですが、これは、アドベンチャーゲームじゃなくて、アドベンチャーだなと。 なので、三国志の美少女パロディー版は、どんな話になるんだろう?という人向け。 ゲーム目的、エロ目的の人にはイマイチですね。
ちなみに、漫画でも小説でも良いので三国志を最初から最後まで読んだ人じゃないと、 三国志大戦オンリー/光栄の三国志オンリーの人ではキツイと思います。

顔良に一票です!

 2007年2月17日 二つの三国志の結末
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おかげさまで、仕事が忙しく、あまり更新できていません。
さてさて。最近は「恋姫無双」と「三国志大戦DS」の二つの三国志をやっているので、 その辺の話をしたいと思います。

「恋姫無双」は、やっと終了。いやはや、すごいボリュームでした。 もう、中盤からは、ろくにメッセージ読んで無いです、製作者の方、ごめんなさい。 そして、大量のテキスト全てに声を当てた声優さんたちには、頭が下がる思いです。
三国志演技や史実とどんな違った結末を迎えるのかと思ったら、もうそれは全然違うものでした。
プレイし終わった感想としては、ゲームの評価をするような気力も残らないほどの、 凄まじいボリュームで、ただ疲れ果てた、といった感じ。
あとは、脇役のほうが良いキャラが揃っていた気がしました。三国時代にスク水が出てきたのには涙。

もう1本「三国志大戦DS」のほうですが、自分評価で1点つけたくせに、ちゃっかり遊んでいたりします。 トイレの中とか、寝る前にちょっととか。
1点つけたせいでしょうか、セーブデータが飛びました…。 コレクション系のゲームで、痛過ぎです。

 2007年2月18日 THE GAMERS
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"THE GAMERS"

というDVDを買うために、2回、渋谷のパノレコに足を運んでいます。 そして今日も敗れました(;_;)

"THE GAMERS"は、5人の学生がテーブルトークを楽しむコメディ、 だそうです。詳しくは手に入れてから。
何度か日記でテーブルトークRPGの話をしていますが、 今でこそ、皆はオンラインゲームで、 マウスとキーボードをポチポチ、アハハと遊んでいますが、 コンピュータがなかった時代のRPGは、こうして遊ばれていたんだ、 というのがわかるので、そういう視点で見れば、 皆さんも楽しめる作品かもしれません。

はぁ、それにしても大人気なのか、入荷数が少な過ぎるのか…。

今日も御菓子タワーを余裕で崩し、KitKatの箱を10個程ゲット。 張り合いがないなぁ。そして1フリーズ^^;

#どうでもいい話なんですが、109って東急だから109なんだって。知らなかったの俺だけ?

 2007年2月22日 粘着パッド
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東京は、少しづつ暖かくなってきましたよ。 結局、初雪観測無しで春を迎えるのかも><。
しかし、春といえば、ヘソタT出没の季節です。 冬眠から目覚めたクマー以上に注意して下さい。 今日見たのは、家からズボンのチャック開けっ放し男でした。 なんで家から開けっ放しか知ってるかというと…すみません、気をつけます。

さてさて、最近、気晴らしという気晴らしをしていないうえに、 カルパスが食べた〜い、なんて声もあったので、久しぶりにUFOキャッチャーアーティストとして活動してきました。


写真右下の輪のついたチロルチョコが景品です。
まあ、肩慣らしですかね。


造作もないですな。


取り出して初めてわかったのですが、チョコバーが20本も入っているので、 とても重くアームで獲れるような代物ではありませんでした。
獲り方は、アームを奥まで押し込んで、アームが戻る時に、 アームの電話線をターゲットに引っ掛けるというものです。


今度はこの台に挑戦!


アームで押し込んじゃった^^;。 マリオが土管に入る時みたいで面白かったですよ。
この状態から箱の内側にアームのツメを入れて、手前に倒そうと思ったのですが、 アームがそこまで届きませんでした。断念。


真央ちゃん大好きエアロです! そして、UFOキャッチャーアーティスト大激怒。
写真に見える網状のものは、粘着パッドなのです。 あからさまに客に獲らせまいとする姿勢は許せません。


粘着パッドごと獲るという発想。
この後、この憎き粘着パッドを獲ってやろうと、 挑戦したのですが、代わりに奥の青いCRUNCHが獲れてしまい、 「おめでとうございま〜す」と店員が寄ってきて THE END。
粘着パッドは、次の御菓子を補充する店員の手によって直されてしまいました。


というわけで本日の戦利品。手前のマリオのアイテムは、 マウスです。帽子の部分がボタンになっていたりします。

 2007年2月25日 とかちカレー大盛り
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ひょんなことから、"Tunak Tunak Tun"という曲にハマっております。 インドの歌手の曲らしく、google videoで見ることができます。
これが熱い、マジで。見つけてから、何回聞いたことやら。

きっかけは「とかち」で大騒ぎのアイドル育成ゲーム「アイドルマスター」。 アイドルマスターでは、デジタルのアイドルが、歌ったり踊ったりするのですが、 曲だけを"Tunak Tunak Tun"に差し替えた、いわゆるマッドビデオがネットで流れて、大ヒット。
ぜんぜん違う曲なのに、振り付けがぴったりなんですよ(調整は入っているけど)。 凄まじく濃い曲に合わせて、かわいい顔して、けなげに踊るのがもう最高です。

しかしですね、アイドルマスターじゃなくて、元のプロモーションビデオ見たら、 もう言葉を失いました。
優勝です。アイマスごときを重ねて良いものではありませんでした。 迫力が違います。あの「指を離す」踊りは何!凄い!凄いやつらだ。

あ〜、しかし、これのCDあったら欲しいんだけど、なかなか手に入りづらいみたいで。
この前の"THE GAMERS"といい、せっかくこういう時代なんだから、国を問わず、 楽に手に入れられればいいのになぁ。

Tunak Tunak Tun
Tunak Tunak Tun
Tunak Tunak Tun
DA DA DA