ガンダムネットワークオペレーション(GNO)日記
条件:オーガスタサーバ / 1クール / ジオン公国

第38話 地上へ (放送日:2002年12月28日)

サイド2攻略作戦は無事成功。いよいよ地上に降り立つ時が来た。 攻撃目標はオデッサ。史実とは軍も背景も異なるオデッサ作戦である。

汎用MSがゲルググとザクしかいないジオン軍は大混乱。 我が隊も地上MS購入のため多大な出費を強いられた。
配備したのは、ゾッグ、ズゴッグ指揮官用、ハイゴッグ。 ハイゴッグはHPが少なく、2枚壁以外では使えそうもないので即売りさばいた。
搭載25を超える大型機を入れない編成は初めて。 いろいろ試行錯誤してやっと戦えるようになった。それでも強いとは言い難いが…。
そうこうしているうちに、高機動ゲルググが前線に配備された。 盾がないのが痛いが、搭載22というのはすばらしい。大型機のゾッグ以上の搭載量があるので、 強MSでゾッグが先に落とされることはなくなるのだ。
ただ、オデッサ作戦は大苦戦中。目標のモスクワ占領は愚か、モスクワにたどり着くこともできるかどうかという状況である。前線では早くも地上専用機を友軍に売り宇宙に戻ろうとする動きが出始めた。

#デギン公王、大復活w。

第37話 睨む女専用ギャン (放送日:2002年12月23日)

サイド2攻略作戦は順調に進行中。作戦日程を2日残して、既に防衛線の半分を突破。 ジオンが再び地上に降り立つ時が刻々と近づいてきた。

4機編成で戦っていたものの、増え続ける精鋭放置の敵PCに連敗。 レベル23になるのに合わせて、思い切って初期ギャンを投入。 今回から導入された搭載-6で1機制限を解除するシステムのおかげでこれが実現した。
この導入がドンピシャリ。睨む女搭乗の初期ギャンは、敵の攻撃を避けまくり、 当たっても高いHPと盾で、かなり頼りになる壁になった。
PC戦でも効果絶大。近MSと強MSを引き付けるほか(強MSはブロの後)、 低HPも引き付ける。これは、壁なので1発くらいもらってしまうのだが、 1発もらうことで初期ゲルよりHPが低くなって低HPも引き付ける寸法だ。これはすばらしい。
さらに、たまに当たるサーベルが極悪!対PCの苦手意識が一気に消え去った。

#敵の難5任務「駆逐」で召喚された時に返り討ちにすると経験も戦果も500以上!

・射撃班のパイロットなどは先制が取れる分、射撃>先制>回避というスキル構成でも良いかも!?
・階級が大尉の場合、搭載に-6の修正を受けることで1機制限の機体を2機同時に出撃させることができるようになった。

第36話 第ニ次サイド2攻略作戦 (放送日:2002年12月22日)

グラナダを制圧した我が軍は、第ニ次サイド2攻略作戦を発動。 前線は宇宙13へ移動した。
今回はジオン側優勢で作戦が進行。この調子でいけば、4日ほどでサイド2を攻略することができそうだ。

先のグラナダ防衛戦で我がチームがVP、MP共に30位以内にランクインした。 与えられた褒賞MSは、なんとゲルググ☆。しかも初の2機獲得である。
1機はMPエースのラフィン大尉(昇進キター!)、もう1機はVPエースの私に獲得権があったが4機編成で行きたかったので、VP2位のアズナブ大尉が受け取った。3機編成にしてレベル19の連邦プレイヤーに負けたから獲得権を放棄した、というのは内緒だw。

精鋭放置のプレイヤーは増える一方で、どの区域に行っても手強いプレイヤーに、しかもかなりの頻度で遭遇するようになってきた。
両軍のVPランカーの動きを見て放置場所を決めているのだが、どうも連邦のランカーはジオンのプレイヤーを狙って拠点を変えているようだ。「連邦のランカーがジオンのランカー拠点を襲う」→「ジオンのランカーが拠点を移動する」→「その拠点のジオン側のレベルが下がる」→「レベルが下がった拠点に連邦のランク外の部隊が集まる」→「連邦の巣が完成する」。こんな具合だ。
常にランカーの動きを把握し、気づいたら敵の巣にいた、などということがないように戦っていきたい。

第35話 グラナダ防衛成功 (放送日:2002年12月20日)

「グラナダ防衛成功!ジーク・ジオン!」(エリア通信より)
連邦のグラナダ攻略作戦を阻止し、グラナダの防衛に成功した。 前線は、敗走する連邦軍を追う形でグラナダから宇宙9に移動。 近々、サイド2攻略作戦が再度発動される。

防衛作戦自体は順調であったが、終盤から配備された連邦のMS、パワードジムに苦しめられた。
パワードジムの性能は、これから開発されるリックドム2のそれを遥かに上回っている。 リックドム2作る意味ないんじゃ…(汗)。
我が隊もボロ雑巾のようにやられる始末。いったいどうなってしまうのだろうか。

#シマリソ中尉から10000SPを回収(完済)。

第34話 1機制限解除 (放送日:2002年12月17日)

前線が宇宙9からグラナダへ移動。ただ、連邦のグラナダ攻略作戦に残された時間はあと1日。 防衛成功は目前だ!

本日のパッチで階級が大尉になった時、搭乗値に-6の修正を受けることで1機制限の機体を2機搭載できるようになった。 つまり、初期ギャンと初期ゲルググを同時に出撃させるという夢のようなことが可能になったのである (同時に1機制限機のガンダムも2機可能に…。DXじゃないんだから!)。
しかし私の場合、初期ギャンと初期ゲルググ、さらにブラウブロの編成にするためにはレベルがあと2必要。 あと2レベル上がった時に初期ギャンと初期ゲルググの両方を-6のペナルティを受けてまで欲しいかというと疑問…。
ただ、ギャンは載せないにしても、高機動ザクの壁がすぐに破られてしまうので、偵察ザクと指揮ザクの2枚壁にしてみた。偵察ザクは指揮ザクより1歩下げて、敵の攻撃が終わってから壁として前進する作戦にした。壁の総HPも上がり、かなり安定度が上がった。

久しぶりにアズナブ中尉、ラフィン中尉とともに任務回しを行った。 ゲルググx3、ブラウブロx3の部隊は強く、野戦に負けない効率で戦果を稼ぐことができた。
現在、VP・MP共に30位以内にランクイン。今後は、毎週褒章MS2機を目標にがんばっていきたい(バランスとるのが結構難しい)。

#サーバ利用人数が一気に40人減った。アカウント停止部隊の削除か、チーム単位で鯖移動があったのか…。
#アズナブ中尉、ラフィン中尉から貸し出し分の全補給ポイントを回収。
#シマリソ中尉より10000補給ポイントを回収(残り10000)。

第33話 大尉昇進 (放送日:2002年12月15日)

不利に見えたグラナダ防衛作戦。しかし、ギャン、ゲルググが配備されてから、敵の侵攻速度が一気に落ちた。 ここを抑えれば地上降下作戦が現実のものになる。今回のリックドムII or ペズン・ドワッジの開発投票では、 ペズンに票を投じた。どうせ地上戦になるならエルメスに補給ポイントを使う前になんとか…。

さて、ギャンかゲルググかで散々悩んでいたのだが、結局ゲルググを配備した。 ギャンの回避性能に修正が入り、初期型に限ってゲルググとの差がそれほどなくなってしまったのだ。 高機動ギャンとかになれば強いのだが…。
PRESIDENTS FLEETの精鋭である、アズナブ中尉、ラフィン中尉と共に前線難5任務挑戦。 出てきた敵は大量のガンキャノン量産型。 いつもは高機動ザクに乗っている睨む女も、ゲルググに乗り換えて奮闘。 優勢に戦闘を進めるも、1機1機確実に撃ち減らされ、終いには全滅させられてしまったTT。
その後、敵PC、NPC共にジムスナイパーIIの配備を開始。盾を持ったごついスナイパーって何ぢゃ…。しかも硬い。

今日は、味方のVPランカーをフレンドリストに、敵のVPランカーをイグノアリストに追加して、 主力部隊の展開位置を確認した。
分析の結果、現在我がチームの精鋭部隊が展開していた区域は敵VPランカーの巣であったことが判明(すみません、ここが良いと言ったのは私です><)。
友軍の主力部隊の展開位置に移動したところ、戦果が急上昇。 ここは面白い宇宙ですね。

#大尉に昇進。旗艦がムサイ後期型からチベに。チベとティベって違うのね。難しい。
#敵部隊をイグノアに追加するとその部隊とは当たりづらくなるという噂が…。
#ゲルググローン開始。アズナブ中尉6000貸、シマリソ中尉21000貸(うち1000回収)、ラフィン中尉11000(うち1000回収)。

第32話 ギャン or ゲルググ (放送日:2002年12月13日)

連邦がグラナダ攻略作戦を発動した。前線は宇宙9エリアに移動。 進行速度はやや速いくらい。またア・バオア・クーで抑えることになるのだろうか…。
先週のチームMPランキングで我がチームが16位にランクインしたので、リックドム☆を獲得(エースはラフィン中尉)。
次はゲルググだと思うので、より一層任務に注力したいところだ。

明日、待ちに待ったギャン初期型とゲルググ初期型が配備される。 双方ともに素晴らしい性能で、ギャンは壁としてゲルググは射撃部隊として、かなり頼りになる機体だ。
1機制限を搭載-6で解除できないような噂もあるし、どちらかを1機を選ばなくてはいけないかもしれない。

・ギャン初期型を選んだ場合
編成は、ギャン初期型・ブラウブロ・リックドム(または高機動型ザクII後期型)になる。
ギャン初期型を導入した場合は壁以外の選択肢はない。HPの高さと盾の存在は大きい。壁にすれば搭載が19なので、近MS・強MSを引き付けることができる。回避は41で高機動型ザクII後期型の42に劣る。
射撃班の不安は残るが、次の次の技術力アップでゲルググ(14)を補充すれば問題なし。リックドムII(14)にする手もある。2体とも配備は来週なので今週は我慢の週になる。
買い替えは、ゲルググM指揮官用(19)、ケンプファー(20)あたり。

・ゲルググ初期型を選んだ場合
編成は、高機動型ザクII後期型・ブラウブロ・ゲルググ初期型になる。
壁として使っても悪くないが、壁にして射撃能力を殺してしまうくらいなら、ギャン初期型を選んだほうがいい。
射撃班として使用した場合、ドムの命中率の悪さが一気に解消される。また、威力もドムを大きく上回る。 ゲルググキャノン(17)、ゲルググM指揮官専用(19)、もっと我慢すればケンプファー(23)あたりまで買い替えの必要はない。
ただ、壁に不安が残る。戦場が地上にならければ良いが、宇宙のままでも高機動型ザクII後期型のHPの低さが痛い。壁の買い替えは高機動ゲルググ(16)辺りが現実的かもしれない。高機動ゲルググも盾はない。

我がハツアッソ小隊は…ギャンかな。

#括弧内の数値は配備される技術レベル。現在は11で週に2回上昇する。
#ワダヤン中尉より指揮官専用ザクを回収。

第31話 睨む女、再び! (放送日:2002年12月12日)

サイド2攻略作戦は失敗に終わった。前線はサイド2から宇宙13へと移動。
連邦の反撃がことのほか強く、作戦に時間がかかりすぎてしまったのが失敗の原因である。 だが、ブラウ・ブロが配備されてからのジオンの勢いは凄かった。あと1日あれば…。
この後、連邦はグラナダに攻め込んでくるだろう。 それを阻止し、次こそはサイド2攻略作戦を成功させたい。

サイド2攻略作戦の後半から、敵の攻撃を引き付ける所謂「壁」を務めるビランデルの回避率が怪しくなってきた。
実は彼は壁に最適なパイロットではない。ベース値で一番高いのが格闘なので、 レベルアップでは格闘ばかりが伸びて、肝心の回避はイマイチなのである。
調査したところ、同じレベルで回避が一番高いパイロットと14もの差がついていることがわかった。 この差はベース値の差なので訓練ポイントで縮められるものではない。 簡単に言えば、14レベル上がらないと今の最強の壁パイロットに追いつくことができないのである。 しかも、この差は今後も開いていくだろう。これは大問題である。
最強の壁を作るには、小隊を解散してリメイクするのが一番早い。 最悪それも考えたのだが、我が隊には壁に適した予備パイロットが残っていたのである。
そのパイロットとは、ハツアッソの天敵「睨む女」。彼女は2番目に高いスキルが先制であるものの、 1番高いスキルは回避で当然、全力防御も習得している。
彼女はビランデルの前に壁パイロットを務めていただけあって、それなりに回避ポイントも割り振られていた。 ビランデルと同じレベルになれば、訓練ポイントを10ほど割り振るだけでビランデルに追いついてくれる。
ハツアッソ小隊の命運は20世紀からずっと敵対してきた「睨む女」にかかっているといっても過言ではないだろう。

#イセリナ中尉入隊。そういえばガルマはニューヤークに行かずにグラナダで死んでしまったなぁ(汗)。
#ラフィン中尉から5000補給ポイントを回収。
#ノレ中尉からザクII+1を回収。


第30話 ニュータイプ専用兵器、前線配備へ (放送日:2002年12月10日)

本日、ニュータイプ専用兵器「ブラウ・ブロ」が前線に配備された。
耐久性、攻撃力、命中率の全てが突出した素晴らしい兵器である。いや兵器のはずであったTT。
手元の資料が古く、高すぎる命中率は資料の半分ほどしかなった(それでもNT搭乗で44に!。データではデンドロちゃんよりずっと強かった)。ただ、ニュータイプは機体の性能を引き出すことができるようだ。もしかしたら、手元の資料のレベルまで強くなるのかもしれない。

この機体のおかげで、精鋭のNPC戦では強いエリア並に勝利が約束され、ガンダム+ガンキャノンx2の編成でレベルが2つも高いPCにも勝てるようになった。
そのせいか、サイド2攻略作戦の終了間際になってジオンが連邦の防衛部隊を圧倒している模様。
もしここで作戦に失敗したとしても、連邦をグラナダで抑えることができるだろう。我々が地上に降り立つのもそう遠い話ではないかもしれない。

ブラウ・ブロの登場で勢いづく前線に、さらに嬉しいニュースが入ってきた。
次期主力MSは投票によりゲルググに決定したが、初期型のみギャン、ゲルググの生産が可能になるというのだ(今回のパッチより)。
初期型は量産型を遥かに上回る性能を持っている。当初は投票で選ばれた片方のMSしか開発されなかったので毎日のように編成と投票結果に頭を悩ませていたのだが、これからはどのMSに補給ポイントを使うかを悩むことになりそうだ。

#シマリソ中尉から6000補給ポイントを回収。
#ワダヤン少尉に指揮ザクを貸し出し。ビグロを売却。

・任務を早くこなせばこなすほど勲章が出やすくなるらしい。
・1機制限の機体は部隊に1機しか入れることができない。これはMSの種類が違っても適用されるものであり、1機制限のゲルググ初期型とギャン初期型を同時に出撃させることはできない。

第29話 初召喚 (放送日:2002年12月8日)

依然、サイド2侵攻作戦は苦戦中。作戦は3日目を迎えようとしているのに未だに宇宙13エリアを落とせないでいる。
だが、我が小隊の士気は、いつになく高い。 戦闘エリアを1ランク上げ、精鋭エリアでも問題なく戦えるようになった。 任務では難4任務を危なげなくこなせるようになった。

鍵は高機動ザクII後期型にあった。敵が強MSできた場合、この機体が非常に有利に働く。
敵が強MSできた場合。これまではビグロに次ぐ搭載値の高い機体はリックドムであったため、ビグロ→リックドムというように射撃班が全滅させられていた。壁だけ残っても何もすることはできない。
だが、搭載17のMSを壁にしたことによって、ビグロが落とされてもリックドム(搭載16)を残して戦えるようになったのである。これはデカイ。
そう考えると、ギャンに投票したほうがよかったのかもしれない。 ゲルググ初期型の射撃性能は魅力であるが搭載が19なので、強MSでまた全滅させられてしまう。 ゲルググ初期型を壁にするのもアリだが、それではゲルググの良さを活かすことができない(それでも高機動ザクII後期型よりはずっと強い。回避は落ちるけど)。
エルメスを入れたいから、ジオングを壁にすることはできないし…。うむむ…。

今日はガンダムのいる部隊と戦った。惜しくも負けてしまったがブラウ・ブロがいれば…いける!!

#リックドム4機編成の人が主力の難4に挑戦。ギブアップぎりぎりの任務だったけど、何とか勝利。黒い4連星の気持ちはわかるので悪い人ではないと思うんだけど任務に支障が出そうなのでイグノアリストに追加。
#敵PCの難5駆逐任務に初めて召喚された。ガンダムx3、ガンキャノンx5…涙も出ない。

・前線難4任務の「駆逐」「輸送艦襲撃」は敵が「戦艦狙い」をしてこないので思い切って旗艦を「全力攻撃」にしてみよう!(「駆逐」は間違いないかと)。
・パイロットは次のクールで引き継がれるので使えそうなパイロットは今のうちに購入しておこう。パイロットに重要なのは全力の攻撃や防御を2つ目に習得してくれること。Lv15のパイロットは最初から3つ覚えているので2つ目に何を習得するのかがわからない(重視x2だったら悲惨)。今のうちにLv14以下のパイロットを購入しておこう。

第28話 バニング隊、撃破 (放送日:2002年12月7日)

サイド2侵攻作戦は苦戦中。サイド2までは踏み込めるだろうが、完全占領は厳しいかもしれない。
今日は、新型MS「高機動ザクII後期型」が前線に配備された(連邦はガンダムTT)。 指揮官専用ザクを上回る安定性と偵察ザクに迫る回避力が魅力で、前々から欲しいと思っていた機体だ。
今週行われる次期主力MS投票でギャンが選ばれたり、次の戦場が地上になると全くの無駄に終わってしまうのだが、壁に使っている指揮ザクがあまりにモロいので思い切って導入してみた。

高機動ザクII後期型の性能は予想以上だった。壁としての能力は現在配備されているMSでもトップクラスだと思う。 攻撃力もそこそこあり、未だに徘徊しているセイバーフィッシュ(魚)などは一撃だ。
壁が強固になったため、勝率も上昇。強いエリアにおいて5-6時間放置して負けたのは1回だけ。 精鋭エリアでの戦闘も普通に行えるようになった。補給ポイントに余裕のある小隊には是非オススメしたい機体である。

宇宙13エリアで戦闘中、サイド2防衛の指揮を執ると言われる敵将コーウェンの部隊と激突。ジムやジムキャノンの貧弱な部隊であった(笑)。サウスバニング、B・モンシア、A・ベイト、チャップ・アデル等が搭乗するMSを次々に撃破。バニング隊隊員を腕立て伏せの呪縛から解放したw。

チームでは、シマリソ中尉、アズナブ中尉(昇進キター!)、ラフィン少尉とともに任務を遂行。前線より後方難4のほうがタチが悪いことが判明したTT。

#シャアが愛人同伴で我が小隊を支援してくれた。
#次期主力MSの投票が開始。ゲルググに1票!
#壁(回避)と射撃班(射撃)のスキル上げが終了したので、壁の格闘上げを開始。
#もうLv21で大尉の人が!VPランカー恐るべし!
#同時期にスタートした他鯖で、第二次ア・バオア・クー占領作戦をやってるところがあるとか;x;。頑張れ、ジオン!
#シマリソ中尉に6000補給ポイントを貸し出し。

第27話 戦艦襲撃任務 (放送日:2002年12月6日)

いよいよ、サイド2侵攻作戦が発動した。これまでの作戦と違い、この作戦は非常に大きな意味を持つ。
サイド2の攻略作戦が成功すれば、地上が戦場になる。宇宙用、地上用といったように戦場に特化したMSを多く保有する我が軍は、かなりの出費を強いられるだろう。
また、サイド2の戦況が不利になるようであれば、グラナダがまた戦場になるかもしれない。 そうなるとブラウ・ブロを始めとした宇宙専用の強力な兵器を配備する必要が出てくる。
現在、サイド2に続く宇宙13エリアで交戦中。連邦の予想以上の反撃に遭い、苦戦を強いられている。

シマリソ中尉(昇進キター!)、ラフィン少尉とともに難3任務を遂行。あまりに楽勝なので難4に挑戦した。
取得した任務は「戦艦襲撃任務」。これまで1度も成功したことのない、難易度の高い任務である。 作戦時間内に難4で出てくるMSを全滅させて、敵のマゼラン級戦艦を落とすのはあまりに厳しい。
そこで、ある作戦を提案した。 内容は全部隊を強MS、索敵範囲全体にするというもの。こうすれば敵のMSを無視して目標の戦艦を攻撃してくれる。 シマリソ、ラフィン両艦長がこの電撃作戦を受け入れてくれた。
いざ戦闘に突入すると、敵の部隊も戦艦狙いであることが判明。両軍入り乱れての大混戦になった。
結局、電撃作戦は大成功!これまでの任務でもっとも印象に残る、スリリングなものだった。 しかし、戦艦を落とすのがこれほど大変だとは…。ルウムで戦艦5隻の戦艦を沈めたシャア少佐の功績がいかに巨大なものか身を持って実感した。

#チームのミッションランキングが全軍で21位に!褒章リックドム☆を1機手に入れた。チーム内ランキングが2位だったラフィン少尉に譲渡。この機体でより大きな戦果を上げてください!チームメンバーのみなさん、ご苦労様でした。今週もこの調子で行きましょう。

第26話 大苦戦 (放送日:2002年12月5日)

壁パイロットのビランデルのレベルが15に達し、やっと全力防御を覚えた。 敵からの攻撃回避率が一気に上昇。全力防御ってこんなに強かったんだ。

今日も任務をこなしたのだが、大苦戦だった。 前線難4や後方難5に挑戦したが、ジムコマンド宇宙用、ジムキャノン、ジムSCが大挙して 何度となく苦汁をなめさせられた。
しばらくは難3をまわすとしようか。次回配備予定の高機動型ザクII後期型は安定度が高く頼りになるけど 戦力アップとまではいかないし。その次のブラウブロ、そしてその次のギャンやゲルググの初期型を待つとしよう。
こんなに辛い状況の中、さらに悪いニュースが入ってきた。いよいよ連邦の白い悪魔前線配備されるというのだ。 連邦の全艦隊にガンダムが配備される日も近い。

#難4救出任務で勲章GET!少佐まであと勲章42ptTT。
#愛機ザクレロを売却。ザクばかりで厳しい戦いを強いられていたジオンの各部隊に希望の光をくれた思い入れのある機体でした。 ありがとう!そしてお疲れ様!
#ラフィン少尉からさらに10000補給ポイントを回収(完済)。

第25話 グラナダ奪還 (放送日:2002年12月4日)

連邦の支配下にあったグラナダをようやく取り戻した。 終盤は連邦の猛反撃にあい、かなり苦戦したが勝利することができた。
前線はグラナダを脱出する連邦を追って宇宙9エリアに移動。 次はいよいよサイド2。そして地上へ。
もし地上に行けるなら、次の地上降下作戦は是が非でも成功させなければならない。 地上と宇宙の両方のMSを配備する補給ポイントを確保できようはずがないのだ。 失敗すれば、汎用MSの多い連邦に良い様にやられてしまうだろう…。

NT覚醒の調整のため、壁パイロットのビランデルをはずし、ガンガル軍曹を投入(笑)。 連邦の白い悪魔を倒せるのは、モビルフォースの名を持つ君しかいないのだ!(謎)。
そして遂にNT覚醒の時が!覚醒したのは、BLシューターのゴクラクイン。 連邦のPCとの戦闘で覚醒した(そしてその戦いは勝利!)。
導入を迷っていたビグロにゴクラクインを乗せ、現在3機編成で戦闘中。 被害は大きいが精鋭のNPCには一応勝てる模様。
NT覚醒の心配ごとがなくなったので、あとは壁パイロットのビランデルが全力防御を覚えるだけ! 睨む女とガンガル君はしばらくお休み。

#睨む女は回避の次に先制が高いため、使えないものだと思っていたのだが…。壁がさきに動くのは都合がいいかもしれない。
#ラフィン少尉からさらに10000補給ポイントを回収(残り10000)。

第24話 NT覚醒の悲劇 (放送日:2002年12月2日)

我が軍の個人MPランキングのエースが現役引退を宣言した。 理由は壁パイロットがNT覚醒してしまったから。
強MS狙い増えるから回避の高いNT壁も良いよ!(かなり参考になる意見)と、 エースの引退を惜しんで引き止める声もあった。補給値やMSが勿体無いという声もあった。
もっともではあるが、本当に良いには回避が高いことなんかではない。 自分が納得できる形でゲームを楽しむことだ(別サバに移るらしい)。
面識があるわけではないが、輝かしい功績でジオンに貢献したエースに一礼した。

NT覚醒はレベル15のパイロットが他のNTと戦闘した時に1クールにつき1人だけに起こるもの。 覚醒にはレベルがあり、最初は先制アップ、次は各種能力アップ、その次は命中率アップの特典がある(絶対命中、絶対回避等の特典もある)。
ただ、ジオンの場合、それより重視すべきなのは、NTの能力を引き出せるユニットが射撃系だということ。つまり射撃系パイロットをNT覚醒させるのがベストなのである。 NT能力は次のクールにも引き継がれるので、後悔しないように調整したい。

グラナダ完全占領まであとわずか。シマリソ少尉、ラフィン少尉とともに難4の強敵を打ち倒し、従軍記章(勲章)が授与された。

#ジムコマンド宇宙用、極悪!近MSでも強MSでも引き付けられる。どうしたらいいんだ><。
#連邦のキテレツ小隊に敗れる。コロスケめ、いつからキャノン砲を…。
#連邦にいたころに誤って入隊したチームがランキング上位に。
#ラフィン少尉から10000補給ポイントを回収(残り20000)。

第23話 緑の戦艦 (放送日:2002年12月1日)

宇宙8エリアを軽々と占領し、グラナダでも善戦を繰り広げるジオン軍。 グラナダ奪回も時間の問題になってきた。
PRESIDENTS FLEETはチーム単位で駆逐任務を遂行。 シマリソ少尉、アズナブ少尉に、後方からトレノ少尉も加わって死闘を繰り広げている。

昨日から安定してこなせるようになった難4任務は実においしい任務で「あった」。
難4任務は敵の精鋭プレイヤーやNPCが密集する危険な区域で行われる。 精鋭エリアは得られる経験値が高いのだが、強すぎる敵プレイヤーに当たる可能性も高く、 敬遠する部隊も多い。
だが、難4任務はプレイヤーに当たるのが稀なので(まだ当たったことがない)、 NPCの3部隊を味方プレイヤーの3部隊で倒せばいいことになる。ガンタンクもガンキャノンもいない、ジムキャノンの遅すぎる砲撃をかわして、ジムコマンド宇宙用に攻撃を叩き込めば任務が完了できるのだ。

しかし、ある時点から状況が変わってきた。そう、緑色のジムが現れてから…。
その機体の名はジム・スナイパーカスタム。遠距離から狙撃用ライフルで高威力のビームを放つ恐るべき機体だ。この機体が現れてからというもの、難4任務の成否は、この機体がいるかいないかで左右されるようになった(泣)。
対策が見つかるまで難3任務で頑張るとしよう(弱)。

朗報が1つ。行方不明だったラビアン少尉の部隊に所属していたラフィン・ノーズ少尉が生還し、我がチームに合流した。
ラフィン・ノーズ少尉の部隊は、指揮ザク+ザクII+2 x 3。訓練ポイント46@@。鬼だw。 というわけで今日から参戦したラフィン少尉に30000補給ポイントを貸し出した。 かつて我がチームのエースであったラビアン・ローズ少尉以上の戦果を期待したい。

#難4駆逐任務でターンオーバーになるも判定は成功。どういう基準なんだろう…。
#アズナブ少尉にザクII+1を無期限貸し出し。
#なぜか睨む女、大人気。

第22話 グラナダ奪回作戦 (放送日:2002年11月30日)

敗走する連邦軍は宇宙4エリアを捨て、元ジオン月面基地グラナダに逃げ込んだ。
正面衝突を避けてか、デラーズ・ジオンは宇宙8側からのグラナダ奪回作戦を発動。 現在、我が軍優勢で作戦進行中。

初防衛で士気が上がったのかエリア通信での会話が増えてきた。 でも、ダジャレとか寒いんだけど…(ボソボソ)。士気が下がるので本当にやめてほしい。 あまりに寒すぎて、連邦でゾイドとして生きたほうが良かったのかもしれない、なんて思ったり。

これまでの戦果が認められたのか、本日付で中尉に昇進した。 旗艦はムサイ後期型に格上げ。中尉になると一気に搭載量が+2されるので、さっそくリックドムを配備。
命中率が低いなんて話はどこへやら、機動性もあり非常に頼りになる機体であった。 おかげで難4も安定してこなせるようになった。
シマリソ少尉、アズナブ少尉と共に難4を遂行中。経験値も高いし美味しすぎる!

#近MSは対PC時に壁に捕まるので強MSにしたほうがいいかもしれない。対PCで壁は無意味なのだろうか?
#シマリソ少尉から12200補給ポイントを回収。

第21話 ア・バオア・クー防衛 (放送日:2002年11月27日)

激戦の末、ア・バオア・クーの防衛に成功した。敗戦続きのジオン軍。遅すぎではあるが初の拠点防衛成功である。 総崩れになった連邦はグラナダに向けて撤退を開始。前線は、グラナダに続く宇宙4エリアに移った。

戦闘中、故キシリア・ザビ閣下から全軍の指揮を受けついだエギーユ・デラーズ准将の演説があった。 同じ頃、連邦ではレビルの後を継いだブレックス・フォーラの演説があったらしい。
既に連邦 vs ジオンではない。デラーズ・フリート vs エゥーゴである。 おかしなことになってきた。戦場ではまだリックドム(無印)が幅をきかせているというのに…。

我が小隊にもリックドムを配備してみた。回避の高い強行偵察型ザク2機で敵の攻撃を引き付け、 それを後方からザクレロとドムで攻撃すれば、これまで以上の戦果が期待できるに違いない。
が、ジオン領のどこを周っても強行偵察型ザクはなかった。 強行偵察型ザクでなければ、ザクII初期型でも出さない限り、リックドムを搭載して出撃することができない。
ザクII初期型を出すのは自殺行為なので、リックドムの出撃は延期。配備したリックドムは、シマリソ少尉に貸し出すことにした。

#防衛に成功したせいか従軍記章(勲章)が授与された。
#アズナブ・ノレ少尉から6000補給ポイントを回収。

第20話 ザビ家の最期 (放送日:2002年11月26日)

宇宙4エリアが制圧され、前線がア・バオア・クーに移動。 連邦は、じりじりと前線を押し進めてはいるが疲労の度は濃く、あと2日と持たないであろう。
ア・バオア・クーまで防衛ラインが後退した直後、またビッグニュースが飛び込んできた。 先日、兄ギレン・ザビ元総帥を処刑し、 新総帥となったキシリア・ザビ閣下が戦場で名誉の戦死を遂げたというのだ。
ということは…ザビ家にはもう「アレ」しか残っていない。
しかし、通信によれば軍の全権は「アレ」にではなく、 「グワダン」のエギーユ・デラーズ准将に移行するとか…。ザビ家による支配がこんな形で終焉を迎えようとは、誰が予想したであろうか?

今日は前線で配備されたばかりのリックドム1機が当たるというプレイヤー主催の余興があった。
エリア通信で主催者の「スタート」の言葉にいち早くレスをつけた人がもらえるというもの。 搭載量の関係で購入を見合わせていた私には朗報である。
「用意…」のあと、しばらくの沈黙。みんな通信文だけ入力して待っていたに違いない。 そして「すたぁ〜と」その直後に「スタート」。最初のはフェイントである。 フェイントに引っかからずに、かなり素早く通信を送ることに成功した。
しかし、当選ならず。主催者によれば20人は軽く参加したらしいとのこと。

当たらなければ、どうということはない(笑)。

さて配備されたリックドムだが…。当初私は、命中率こそ高いものの威力の弱い使えない機体だと判断していた。 しかしそれは、使用しているMSリストの命中と威力を逆に読んでいた私の単なる勘違いだった。
実際のところリックドムは、命中率こそ低いものの威力の高い面白い機体であることが判明。リックドムが持つジャイアントバズの威力は78。ザクレロの拡散ビーム砲が84、指揮官専用ザクのヒートホークが53であることを考えれば、その威力の高さがわかるだろう。
命中率も16と低いが、序盤で皆が頼っていた旗艦の主砲の命中率が5であることを考えると心配ないと思う。それに射撃系パイロットは艦長の射撃能力を大きく上回っているはずだ。さらに攻撃重視または全力攻撃に設定しておけば…。
問題は搭載量が16であること。艦長のレベルが15になれば理想的な使い方ができるのだが…。

編成画面でユニットやパイロット名の上で右クリックするとパイロットの経験値なども確認することができる。

第19話 ギレン総帥処刑される (放送日:2002年11月25日)

宇宙4エリアが間もなく陥落しそうだ。友軍はよく防衛したと思う。 ア・バオア・クー攻略を目論む連邦にも疲れが見えてきた。 あと2日、多くても2日と半日守り抜けば、ア・バオア・クーの防衛に成功するだろう。 ちなみに、連邦は宇宙4エリアを陥とすまでに3日を費やしている。
だが、明日はメンテナンスのために6時間ほど任務を立てることができない。 任務を立てられないということは、野戦による前線値の移動がそのまま戦線に影響するわけで、 そうなると数で上回る連邦が有利になる。この魔の6時間さえ乗り切れば…。 メンテ後には、待望のリックドムが前線に配備される。

依然、激戦の続く宇宙4エリアに衝撃的なニュースが飛び込んできた。
総帥ギレン・ザビ処刑の報である。 先日、大きな戦果を上げたソーラ・レイで、あろうことかデギン公王を手にかけたらしく、 「親殺しの罪」でキシリア・ザビ少将に処刑されたそうだ。
実質実権を握っていたギレン・ザビ総帥の死。今後、ジオンはどうなっていくのか。

#我がチームのエース、ラビアン・ローズ少尉が宇宙4エリアで行方不明に。

*パイロットの選び方*
・壁パイロット x 1(能力のBase値が回避、格闘の順で高く、全力防御を習得している。最低でもL15で全力防御を習得すること)。
・射撃パイロット x 2(能力のBase値が射撃、回避の順で高く、攻撃重視または全力攻撃を習得している)。

訓練ポイントは壁パイロットの回避、射撃パイロットの射撃の順に割り振ろう。 作戦に応じて4人目の補助パイロットを育てるのもいい(壁ツートップとか)。
これ以外の組み合わせのパイロットがNT覚醒しないように注意しよう。

第18話 ザクとは違うのだよ、レロなのだよ! (放送日:2002年11月23日)

宇宙4エリア。現在は、ア・バオア・クーと連邦の手に陥ちたグラナダを結ぶこの宙域で激戦が繰り広げられている。
防衛にあたる我が軍の士気は非常に高く、新兵器ソーラ・レイの効果もあって連邦を宇宙4エリアに抑え込んでいる。 ア・バオア・クーの防衛がなんとか見えてきた。

久しぶりにトレノ少尉が前線に来た。補給値が貯まってるはずなので聞くと…。No----!!!シマリソ少尉に続き、トレノ少尉まで〜TT。プラモでもアニメでもザクレロが強いイメージはないから、やっぱりザクに走ってしまうんだろうか。まあ、人それぞれだし、ザクII+2も弱くはないので…。
ラビアン・ローズ少尉、トレノ少尉と私で難3を回し、しばらくしてからトレノ少尉に代わってアズナブ・ノレ少尉が参戦。「頼むからレロ買ってぇ〜」とお願いし、6000補給ポイントを貸してアズナブ・ノレ少尉もザクレロを購入。
ザクレロ3機で難3を回し、調子に乗って難4に挑戦!後方難4はあったけど、前線難4は初めて。任務は初の戦艦破壊任務。
目標は戦艦マゼラン。耐久550!全力を尽くすも10ターンの時間切れで失敗。時間切れがあるのは聞いていたけど10ターンだったとは…。今回は残念ながらギブアップ。戦艦破壊任務じゃなければなんとかなるかもしれない。

さてさて毎日悩みの種であるパイロット問題。「睨む女」に代わる壁候補のビランデルが全力防御を習得していないので、習得するレベル15になるまでは、この問題はどうにもならなそう。最終的に、ビランデル、マーシー、ゴクラクインがレギュラーとして残りそうだ。

#連邦の小隊と戦闘中、「赤い彗星」が協力してくれた。部隊構成はジオング、ゲルググx2。ニュータイプ専用武器の有線ビームでジム(HP100)を一撃で…。
#参考になった連邦プレイヤーの戦法。近距離MS狙いを1機、他の部隊(旗艦も)は戦艦狙い。近距離MS狙いで敵を引き付けてその間に戦艦を叩く(叩かれましたTT)。

1回の戦闘は10ターン以内に終わらせないと戦果が得られない(任務の場合失敗に終わる)。

第17話 ア・バオア・クー攻略を阻止せよ! (放送日:2002年11月22日)

グラナダを落として益々勢いづいた連邦軍は、ア・バオア・クー攻略作戦を発動。 サイド3に直接こなかったのは、仕様かそれとも完全勝利を収めるためか。
防衛作戦には、シャアやシン・マツナガらが参加しているらしい。 シャアはジオングで出撃。「足は飾りだ」という技術者の談話も発表された。 シン・マツナガなどはケンプファー+1、ガルバルディβ+1 x 3編成だ。 どうなっているんだか…。

今日は、私、シマリソ少尉、ラビアン・ローズ少尉の3人で任務を回した。 MPランキングは30位以内をキープ。ア・バオア・クーの防衛と褒章MS取得の喜びを同時に味わえるよう頑張りたいところ。

実は今、大きな問題を抱えている。「睨む女」の能力問題だ。
彼女は回避が高く、壁としての能力は申し分ないのだが、格闘・射撃が共に低い。 偵察ザクを導入する際、回避と全力防御ばかりに気をとられすぎて2番目に高いスキルの確認を怠ってしまったのだ。
回避に11ポイントを割り振ってしまったのだが、ここは涙を呑んで変更しようと思う。 現状はビランデル、ゴクラクインのレギュラーが決定しているパイロットに訓練ポイントを割り振り(もしくは温存)、補給可能なパイロットのレベルが上がり、訓練ポイントのロスが少しでも少ない状態で変更したい。

・先制が全能力中2位以上のパイロットの購入は厳禁。
・ジオンのニュータイプ兵器は射撃系が多いので射撃スキルの高いパイロットが覚醒するように射撃パイロットを育成しよう。
・簡単な任務でも3部隊で戦うことによって、被害を最小限に留め戦闘後の回復時間を短縮することができる。
・野戦や難1任務でどんなに敵を早く倒しても(回復が完了していても)、5分以内に2回以上戦闘を開始することはできない。
・難2は前線値900、任務300、戦果80。難3は前線値1200、任務400、戦果166。遂行時間を考えると難2のほうが前線値、任務値で得な場合があるが難3は戦果(VP)が2倍。選択が難しい。

第16話 月面基地と共にガルマ散る! (放送日:2002年11月20日)

グラナダが陥落した。これまでの防衛戦で最も連邦軍を苦しめたのだが防衛にはいたらなかった。
宇宙8へ敗走するジオン軍にさらに悪いニュースが待っていた。ガルマ・ザビ大佐が名誉の戦死を遂げられたというのだ。
月面基地のみならず、ガルマ様まで…。この先、どうなってしまうのだろうか。

両軍で得点を争うゲームなのに人数調整がなされず、圧倒的な戦力差で圧され続ける我が軍。 しかし、我が軍の不条理な敗北をもって、バンダイがシステム自体の調整に乗り出すのなら、我等の負けは決して無駄ではない。 パラレルワールドでも人数的不利がなくなって、このゲームがより面白いものになるように、最期まで全力で戦おうではないか。

今日もチームで行動。前線になった宇宙8で、ラビアン・ローズ少尉、トレノ少尉とともに任務を遂行。 その後、後方で難易度4の任務に初挑戦した。メンバーは、私、ラビアン・ローズ少尉、アズナブ・ノレ少尉。
取得した任務は輸送艦護衛。初の難4だったのだが、敵はジムだらけであったTT。 大量のジムが戦艦狙いで接近し、大混戦の末、戦艦を落とされて任務失敗。
アズナブ・ノレ少尉に代わりシマリソ少尉が入って、再度、難4に挑戦。 同じく激戦になったが、戦艦を狙う敵が減ったためか無事成功。MSをゲットすることはできなかったが、 スリルある戦闘を体験することができた。

#ラビアン・ローズ少尉、当チーム内でのミッションポイントのエースに!
#PRESIDENTS FLEETにワダヤン少尉入隊。

・旗艦の砲撃は頼りになるが、敵が戦艦狙いで来たら速やかに防御重視や全力防御に移行しよう。
・支援部隊であっても旗艦を落とされれば、任務は失敗に終わってしまう。

第15話 ザクレロ配備 (放送日:2002年11月19日)

前線の将兵に焦りの表情が出始めた。
昨日、前線に流れた「ジオン優勢」の報は何だったのだろう。前線の士気を上げるため?それとも連邦の謀略?
連邦の進撃は衰えるどころか、じわじわと友軍を圧しているではないか。最終防衛ライン突破まであとわずか…。

グラナダ。その壁が強固だと言われるのは、サイド2からグラナダに至るまでに2つのエリアを経由する必要があったからではないだろうか?今回の場合、2つの宙域のうちの1つは連邦のサイド2攻略作戦の段階で陥落している。連邦は時間的余裕を持ってグラナダ攻略を行えるわけだ。

圧倒的な数、圧倒的なMSの性能差。圧され続けるジオン軍に新兵器ザクレロが配備された。
HPこそガンキャノンに劣るものの、攻撃ではビームライフルの火力を上回る。選択肢はない、もはやこの機体にかける以外にないのだ。
配備の報を受けてソロモンまで出向いて購入したのだが、実はグラナダにも配備されていたらしい。移動中に配備されたか…。
ザクレロは大型MSなので搭載量を圧迫、部隊の再編成を余儀なくされた。シュ・シュシュ搭乗のザクIをはずし、強行偵察型ザク、指揮官専用ザク、ザクレロ、ザクII初期型の4機構成に。
さっそく使用してみたのだが、強い!高い耐久力、凄まじい火力。敵の精鋭部隊のいるエリアでも十分に戦えるようになった。初めて精鋭エリアで放置してみたのだが、自分・パイロット共に得られる経験値が高い。ジオンのエースパイロットとのレベルの差は、このへんにあるのか。エースの中では既に中尉に昇進した人間もいる。
だが、ザクレロが配備されたからといって戦況が劇的に変化するわけではない。明日の夜まで、最終防衛ラインが破られなければ…。とにかく、今できるのは1機でも多く連邦のMSを打ち落とすことだ。

#連邦が試験中の新型MSを破壊する任務を受けた。出てきたのはジムSCとジムコマンド宇宙型。もう少ししたら、こいつらも実戦配備になって宇宙に上ってくるのか…(汗)。
#意外にザクレロのツメで「ガイ〜ン」とやっている人が多い。攻撃重視設定で壁より前に出て攻撃するのは大丈夫なんだろうか(当然、落とされる確率が高い)。
#今回のパッチで陸ジムの生産が2週目からになった。ジオンが初めて地上に降りた時に大量の陸ジムがいた、なんてことがなくなるようだ。陸ジムのコストは高めに設定されているので、ジオンが戦線を拡大しだしたあたりで連邦も反撃できるMSなんて、開発側の意思があったのかわからないが、複数アカで高めのコスト設定は全く意味のないものに。連邦には10アカの人がいるそうだけど、それで負けたショックだろうなぁ。

第14話 死守せよ!月面の攻防 (放送日:2002年11月18日)

「司令部より、前線の部隊へ。連邦軍の進撃はまもなく限界に達する!各部隊はこの気を逃さず、敵部隊を掃討せよ!」
この通信に月面で戦う兵士たちから歓声が上がった。 このままグラナダを落とされて、サイド3まで…。連邦の勢いに、すっかり意気消沈していた我が軍。 だが、グラナダ防衛が現実のものとなろうしている今、兵士たちから落胆の表情は消えた。
なんとしても、このグラナダを死守し、地球に向けて進軍を再開しようではないか!
グラナダ防衛の成功は、連邦軍が早すぎる進軍で疲れたのか(連勝するごとに作戦時間が短くなるシステムがあるのかも)、グラナダの将兵が一丸となって防衛に励んだせいか、はたまたIフィールドならぬ「Bフィールド」が発動されたのか…。それを知るすべはない。
ただ、喜ぶのはまだ早い。連邦軍の最後の攻勢でグラナダ防衛部隊は、いまだ圧されている。よもや、突破されるようなことはないと思うのだが…。

PRESIDENTS FLEETの各隊もグラナダに集結して、防衛作戦を展開。 アズナブ少尉、ラビアン少尉、トレノ少尉と私で特殊任務を取得し、チームだけで遂行した。
前線値を一番効率的に得られる(?)難2は余裕でこなせるようになった。 このまま任務をこなし続けたら、褒章MSが狙えるかもしれない。

#防衛作戦中「木馬」と接触。戦闘突入後、1秒で強行偵察ザクを打ち落とされた。その後は…(号泣)。

第13話 あわや撃沈!旗艦ムサピィ (放送日:2002年11月17日)

宇宙9エリアが陥落した。現在、グラナダの月面で戦闘中。
もしグラナダが陥落したら、GNO始って以来のジオンの汚点になるらしい。 ジオンの先輩方に申し訳ないし、なんとしても圧させたいところなのだが…。
このままだと1年戦争ならぬ、えーと3ヶ月で1年だから…4ヶ月戦争になるかもしれない(滝汗)。
しかし両軍のプレイヤーの人数の差がゲームを左右するというのは、どうかと思う。 NPCが存在する以上、プレイヤーの数=強さ、にはならないと思うのだが。 まあ、負け惜しみはやめておこう。負けは負けだ(いや、まだ負けたわけでは…)。
ゲームバランスを保つために「神の手」が入ることもあるそうだが…(4ヶ月戦争になったら、みんな辞めちゃうわな)。それで時間稼ぎをされても虚しいだけだ。むしろゲームシステムをどうにかすべきだと思う(UOの派閥みたいに人数調整すればそれで済みそうだけど)。

さて、宇宙9エリアでNPCと交戦している時のこと。
敵の攻撃の引き付け役である「睨む女」を最前線に配置していたのだが、敵のジムはそれを無視。 我が隊のほかのMSも無視された。やつらの狙いは…そう、我が旗艦「ムサピィ」!!
攻撃重視にしていたので接近してきたジムは、ビームサーベルやらビームスプレーガンやらでやりたい放題。
なんとか、射撃部隊で追い払うことに成功したが…。 旗艦の砲火はわりと頼りになるのだが、背に腹は代えられず。全力防御に作戦を変更した。

#難4の輸送艦襲撃及び輸送艦護衛の任務を成功させると30%の確率でMSをゲットできるとか!(30%ってすごく高いと思う)。今は厳しいけど、ザクレロが入れば普通にこなせるようになるらしい。チームのみなさんにもMSを配ることができるようになるかも。劣勢だけど希望をもってがんばって行こう!むしろ、このクールでコツをつかむような気持ちで!
#HP150の指揮官ザクは魅力だけど、ザクII+1やザクII+2も悪くないかもしれない。ザクII+2は指揮ザクの半分のコストで、HPと武器の威力こそ劣るものの、武器の命中と回避能力は上回っている。ザクII+1は少し性能が落ちるが4500くらいで中古取引されている模様。実際に使ったわけではないけれど、ザクII+と強行偵察型ザクの2トップでもワリと戦えるかも!?
#エリアチャットで一悶着あったようです。私は後方宇宙11ポイントに行っていたので、始まりは知らないのですが。ゲームに関係ない話で盛り上がってログを流した人たちと、それを注意した人と。IRCのチャンネルを作る、という方向で住み分けができた模様。私は、ほどほどなら良いと思います(ほどほどじゃないから揉めたんだろうなぁ)。IRCならログも残るし、仲間で盛り上がれるという意味でIRCチャンネルの設置は非常に良いことかと(管理者様ご苦労様です)。ただ、そのチャンネルが、勇気を出して意見した人を中傷するような場所にならないことを願うばかりです。

難4の輸送艦護衛・襲撃任務はMSが30%の確率で手に入るらしい?難5はさらに高い。難3でもGETは可能な模様。

第12話 赤い悪魔 (放送日:2002年11月16日)

グラナダへの通り道、宇宙9エリア攻防戦。 我がジオン軍は有利に防衛作戦を展開。前線には「ジオン優勢」の通信が流れた。
だが、夜になって状況は一変。前線の部隊数も遂に連邦が上回り、前線部隊は少しづつ後退を強いられた。

そんな中、我が隊は連邦の新型MS「ガンキャノン」と遭遇した。
敵の編成は、ガンキャノンx1、ジムx3。対するこちらは、指揮官専用ザクx1、強行偵察型ザクx1、ザクIIx2(初期型を含む)。「睨む女」の活躍で、ジム3機を撃墜。こちらは強行偵察型1機を失うに留まった。
3vs1という万全の態勢でガンキャノンに挑む。ジオンの仕官たちが「赤い悪魔」と恐れる機体の実力はいかほどのものか。
指揮ザクが攻撃を引き付け、残りの2機で援護射撃を行い、ガンキャノンの硬すぎるHPを半分ほど削った。ガンキャノン、恐るるに足らず!そう思った矢先だった。

ガンキャノンのビームライフルが指揮ザクにクリーンヒット。ダメージ80!!!

80…他の機体なら1撃である。その後もガンキャノンは暴れまわり、3発で指揮ザク、ザクIIが沈んだ。
だが、射撃要員として全力攻撃に設定されていたため回避が低く、なんとか撃破。 撃破したザクIIのHPゲージは、ほとんど0に等しい状態だった。

#5機編成が可能になったのでシュ・シュシュがザクIに搭乗して復帰。補助パイロットなのに、敵を落としまくって経験値稼ぎまくりTT。

初期配備のMSはトレードすることができないので注意。

第11話 チームメンバー続々と (放送日:2002年11月15日)

トレノ少尉、ラビアン・ローズ少尉のチーム参加により、チーム「PRESIDENTS FLEET」は5人になった。もしかしたら、褒章MSを狙えるかもしれない。
さっそく、トレノ少尉から個人宛てで通信がきたので、うれしさのあまりハシャいでしまったのだが、送信先がその直前の任務で話をした人になっていた。激しく誤爆><。良い人で良かった^^;。
チーム内では通信が活発に飛び交い、すごく良い雰囲気。今後は是非、チームで任務に挑戦してみたい。

今日は為になる情報を入手した。パイロットを成長させるための成長ポイントについてである。
成長ポイントは100ポイントでパイロットの能力値を1ポイントだけ上昇できる。1回の戦闘で得られる成長ポイントは1pt。パイロットを育てるためには、できるだけ多くの戦闘をこなしたほうが良いのである。
数をこなすには、野戦が有利。さらに必ず勝つために後方のレベルの低い区域を戦場に選ぶのが望ましい。
これは任務ばかりやっているとパイロット成長の面で不利であることを意味する。しかし、任務をやらないと連邦の侵攻を食い止めることはできないし、経験値や補給値を十分得ることはできない。
この辺のバランスをどう取るか、難しいところである。

とりあえず、成長ポイントが欲しいので後方へ。 前線から後方に向かう際、ムサイ級軽巡洋艦「ムサピィ」の中で仮眠をとっていると驚くべき通信が入ってきた。

連邦軍、グラナダへ向けて侵攻を開始!繰り返す、連邦軍、グラナダに向けて侵攻を開始!

第10話 V作戦の脅威 (放送日:2002年11月14日)

宇宙13エリアは、まだかなりの数の連邦軍が駐留しているが、完全制圧は免れたようだ。 連邦は次にどういう作戦に出るのだろうか。

昨日のPC戦での全敗を受けて、マーシーザクを買ったのだが、 戦果はなかなかである。対PC戦では5割以上勝てるようになった。
しかし、対NPC戦での勝率が激減。 やはり、いくら回避が高くても当たる時は当たるわけで、そう考えると戦力の低下がNPC戦の勝率の低下に繋がったのかな、と。
どちらかといえば、NPC戦が肝なので、対応しないわけにはいかない。というわけで、後方の射撃部隊の戦闘態勢を「全力攻撃」から「攻撃重視」に変更(全力攻撃より攻撃力は下がるが防御力が上がる)。さらに攻撃順序を「遅延」にして、できるだけ前線に出ることを防いだ。また、使用武器を距離2にしているので、ヒートホークは使わず、必ず距離をとってマシンガンで攻撃するようになっている。

今日、初めてガンタンクを含む部隊と戦闘した。Lv13の連邦のエースパイロットで、ジムx3、ガンタンクの恐るべき編成。 ガンタンクを持つ大抵の部隊は、ジムを壁に強力な遠距離砲で攻撃するという戦法を取るらしいのだが、 戦った部隊は回避をあげて強力な壁として使っていた(回避性能の高いガンタンクなんて考えるだけで恐ろしい)。
ガンタンクの壁を破れず、強力なジムのビーム攻撃で1機も落とすことなく全滅。ガンタンクの近接攻撃も地味に厳しい。PC戦は諦めるか…。

#ミネバ様がご生誕のニュースが流れた。ジークジオン!
#PRESIDENTS FLEETにアズナブ・ノレ少尉が参加。これからメンバーが増える気配もあるし、みんなで作戦を遂行したり情報を共有したりして楽しくやろー!^^

・得られる成長ポイントは1回の戦闘で2。効率よく育てるなら弱いところに放置が良い。ただ、それだと経験値が貯まらないので放置野戦と任務はバランスよくやること。
・ミネバたん、ハァハァ

第9話 マーシーザク (放送日:2002年11月13日)

サイド2陥落後、戦場になっている宇宙13エリア。 連邦に圧されながらも、制圧されることなく戦闘は続いている。
もしかしたら、連邦の侵攻速度が鈍ってきているのかもしれない。 次の侵攻作戦を立てるのは前回の作戦を成功させた連邦だが、その侵攻を防ぎ切れれば…。

今日は、強行偵察ザクを購入した。周辺宙域になかったのでソロモンまで行って、やっと確保。
実力のほどだが、かなり使えるようだ。ほとんどの攻撃を引き付け、そして回避してくれる。 「壁」としては、最高のMSだろう。
5機編成になるまで購入を見合わせる予定だったが、昨日からのPC戦で全敗したため、 たまらず購入してしまった。
今後の戦果に期待しよう。

第8話 死闘から得たもの (放送日:2002年11月12日)

前線に「強行偵察用ザク」が配備された。脅威の回避力を誇るモビルスーツである。 宇宙なのに銃器を何ももっていないというのは、ちと引っかかるが…。
購入するとすれば、我が隊にはマーシーという逸材がいるのだが、彼は捕まるから偵察役は無理である(というか、アレは偵察行為だったのか?(汗))。昨日から配属になった「睨む女」(ゲーム上の名前は違います)に搭乗してもらうとしよう。
ただ、4つしかいないモビルスーツの1つを偵察機にしてしまうと戦力の低下は避けられないので、導入するとすれば5機構成が可能になりそうな次のレベルだろうか。

今日もサイド2周辺宙域での戦闘。途中、オンライン中の連邦プレイヤーと戦闘になった。 相手はPジム4機(ジムも混ざってたかも)。こちらは指揮ザク、ザクII、ザクII初期型x2。
当初はあっさり負けると思っていたのだが、ニラムオンナと指揮ザクの壁が意外に強く、接戦になった。 結局、壁を破られ、命中率97%のビームスプレーガンで後衛を攻撃されて終了。
相手の命中率が97%もあるのは、後衛の回避が低いのと相手が効率よくスキルを配分しているからだと思う。 こちらは試行錯誤でパイロットを入れ替えたりしているので、スキル配分の無駄も生じている(試行錯誤するのも楽しい部分だったりするんだけど^^)。
でも、相手の戦法がかなり参考になったので、こちらも取り入れることにした。 前衛に全力防御を持つ回避の高いキャラクタ、後衛に全力攻撃を持つ射撃の高いキャラクタ。 女性パイロットのシュ・シュシュが全力攻撃を持っていなかったので、新女性パイロット、ゴクラクインを雇用し交代させた。
もしこれで確定してしまうようなら、浅い「運ゲー」になってしまうのだが…。とりあえずこの戦法で様子を見るとしよう。

#パッチ、デカイ^^;

・最終的には3機構成になるので、まずは3人を重点的に育てよう。成長ポイントを先制に割り振るのは愚行。
・全力攻撃はすぐに落とされるので攻撃重視にするのがいいかも。後衛は接近攻撃をして壁を超えないように武器は距離2に設定しよう。

第7話 睨む女 (放送日:2002年11月11日)

サイド2が陥落した。「サイド2を奪回せよ!」なんて通信が入るが、かなり虚しい。
現在は、サイド2周辺宙域で戦闘中。これって掃討作戦なのでは…TT。そして掃討される、我々サイド2の残りカス。 物語で掃討作戦の模様を見たりすると、されてる側はかなり情けないのだが、まさか自分がその側になるなんて夢にも思わなかった。

今日は、パイロットの交代を行った。防御行動の習得の遅いクワマンをリストラしたのだ。前衛で防御行動ができないのは辛い。成長ポイントを無駄に割り振ってしまったが、昨日からLv8のパイロットが出始めたので、さほど問題ではない。
戦闘が落ち着いたところで、ジオン領をまわってみた。 予想通りメガネっ子狙いだったりするのだが、メガネっ子以外で「能力的」にすばらしいパイロットを発見した。
なんと回避25で、全力防御が可能。名前は…。
に、睨む女じゃねーか!!なんだよ、この時代まで、はしやんソフトと睨む女は戦っているのかよ!

ともかくザクIIに乗せて前線においてみる。
…すごい!これが睨む女の実力か!はしやんソフトは、こんな恐ろしいヤツと戦っていたのか!?
セイバーフィッシュ4機とジムの集中砲火を受けても、涼しい顔でそれを避け、確実にヒートホークを叩き込む…。なんなんだ、こいつは…。真紅の指揮ザクが見劣りしてるじゃないか。

明日、回避ポイントの高い「強行偵察用ザク」が前線入りする。 このMSに乗った時こそ、睨む女の真の力が発揮されるに違いない…ガクガクブルブル。

#シマリソ少尉に6000SPを貸した。これで少尉も指揮官専用ザクを購入。指揮ザクがいれば6000SPなど楽々返済だ^^
#「睨む女」に関しては21世紀初頭のはしやんソフトの業務日報を参照すること。

強行偵察用ザクは壁に最適!敵陣に突っ込まないように行動を遅延にしておくのも手。

第6話 ザク・クリムゾン (放送日:2002年11月10日)

未だサイド2防衛戦。明日の朝まで持つか微妙だ(前線移動は12時間毎)。 宙域に存在する連邦のNPCのレベルも上がり、我が軍のエースパイロットたちも苦戦を強いられているようだ。

今日は難易度2の任務をこなしまくり、初めてモビルスーツを購入した。 指揮官専用モビルスーツである。並ザクの3倍とまではいかないが、少なくとも2倍は強い。
さらに貴重な補給値を1000も使って、塗装した。色は…真紅!!機体だけではない、もちろん銃も真紅! 赤い彗星のシャア、真紅の稲妻ジョニー・ライデン、そして…真紅の傭兵コンバット・エチゼン!!
とまあ、エチゼンという名前のパイロットはいないので、ビランデルに乗ってもらった。 旗艦の搭載量が増えて搭載MSを増やせるようになったら、エチゼンを雇うとしよう。
でも…その前にめがねっ子(ぼそり)。ふふふ…やっと、めがねっ子売り場(汗)を発見した。 場所はサイド5。しかし、さきほどLv8パイロットの販売が開始された。Lv8の黄色いめがねっ子を探さなければ…(いつもこの話題だな)。

さて、真紅のザク「ザク・クリムゾン」だが、その実力は相当なものだ。 これまで敵部隊にジムがいるだけで神頼み状態になっていたのだが、よっぽどでない限り負けなくなった。
戦闘エリアも「強い」の中で1ランク上げてみた。戦果が楽しみだ。

#グラナダ付近でゲリラが多発しているとか。なんだろう…。

・パイロットを購入する際、壁を作るために回避値が高く、全力防御のあるものを1人選んでおきたい。もちろんレベルは高い程よい。
・まずは壁パイロットの回避をMAXにするのを目指そう。
・黄色いメガネっ子はオレのものだ。

第5話 結成!PRESIDENTS FLEET (放送日:2002年11月9日)

本日、PRESIDENTS FLEETというチームを結成しました(DELAZなんとかみたいでしょ?(汗))。
これを見て援軍に来てくれる方は是非とも入隊をお願いします。 チームで戦果を上げて、レアなモビルスーツをもらいましょう!

現在は、サイド2攻防戦の真っ只中。物量で勝る連邦の前に、サイド2周辺区域でも圧されるジオン軍。
エリア(区域)チャットで判明したのだが、連邦のランキング上位者は複数アカらしい。 「ずっとやらなくても、それなりに強くなる」このシステム。複数アカは脅威である。 モビルスーツを回せば、いきなりジム小隊完成だし、補給値が溜まればガンタンクも余裕で買える。 そしてがんダンクを回せば…。現状でガンタンクx2を配備している小隊は複数アカ確定らしい。 さらに強くなった人はポイントを稼いでレアモビルスーツをもらい…。
まあ、複数アカを持つことは悪いとは思わない。自分がそれより強くなればいいだけの話(カッコイイこと言ってるけど無理)。

#連邦のオンラインプレイヤーと戦闘中にチャット。ぬぉ、ジムが3機も…チュドーン。
#戦力差ユーザーにして200!!ゲームのifの世界…。史実以上の大敗を記すかもしれない(汗)。

・初期パイロットは新しいパイロットに変えることになるので訓練ポイントを割り振らないほうがいい。
・初期パイロット(顔なし)は補給できないので趣味で残しておくのもいい(ただし弱い)。
・自分自身に訓練ポイントを割り振る必要もあまりないかと(現状)

第4話 オデッサ奪回される (放送日:2002年11月8日)

地球連邦の陰謀か、地球で「ファ○ナルファンタジー11」というソフトウェアが発売された模様。 これにジオンの多くの仕官が持ち場を離れて夢中になったため、攻勢を強めていた連邦に地球攻略の拠点であるオデッサを奪回されてしまった。なんということだ…。

オデッサ奪回で調子づいた連邦軍は「サイド2攻略作戦」を発動。 しかし、陸戦ジムを大量生産した連邦は、そのほとんどがニューヤークで足止めを食らったらしい。 知らずに宇宙に来た新米パイロットなどは、Pジムしか出せずに我が軍の餌食に…。ククク。
私(ハツアッソ)のレベルが上がったこともあり、難易度2の任務に挑戦。 2部隊構成でもいけるようでシマリソ少尉と順調にこなしていった。
メガネっ子どこだ(ぉ

第3話 パイロット交代 (放送日:2002年11月7日)

「朝までにオデッサを落とす!」

ジオンの駐屯エリアの士気は高い。 現在、連邦には兵器の質で勝っている。それでも連邦が優勢なのは、連邦が「数」で圧しているからだ。

「ガンタンクは宇宙にくるよ!」
「ガンキャロ(ガンキャノン)は耐久半分にされる><」

近い将来、脅威になるであろう連邦のV作戦に、このような不安の声も少なくない(私が連邦にいた時、既にガンタンクは配備されていた)。

さて、我が隊はベルリンでホワイトベース隊、スレッガー隊に敗北。 その代わり、またも仮眠中に26ものプレイヤーの小隊を全滅させた(寝てたほうがいいのか…)。
ある程度戦果が上がったところで優秀なパイロットを雇うことにした。 4人雇い、初期の4人と総入替えした。交代した4人は裏に回ってもらうとしよう。

新パイロット:マーシー(男)、クワマン(男)、ビランデル(男)、シュ・シュシュ(女)

訓練コマンドで2人の格闘と回避をあげ、残りの2人の射撃を上げた。 また、射撃部隊の行動を遅らせ、格闘担当の2人が前に出るようにした。 初めてそれらしいフォーメーションを組んだわけだが、吉と出るか凶と出るか?

#シャネノレズのためにドムを3機欲しいところ…。
#友軍にメガネっ子のパイロットがいるんだけど…。みんな、どこで買ったんじゃ〜><。 メガネっ子って特別趣味だったりしないけれど、どこで買ったんだー、教えてくれー(ダメ軍人)。
#シマリソ少尉、参戦。チーム名は何にしませふ…。

第2話 裏切り (放送日:2002年11月6日)

私が仮眠を取っている間にも戦闘は続いてる。
仮眠中にガルマ・ザビがユーラシア降下作戦を開始した模様。 我が隊は、ブライト・ノアのホワイトベース隊と合流して勝利を収めたが、 ホワイトベース隊と別れた後で、ガルマ・ザビの本体と接触。ザクがいっぱい><(もちろん全滅)。
あと寝ている間にPK(笑)された模様。2勝4敗。

しばらく任務をこなしているとチーム入隊のお誘いが。最初の人のは断ったものの、あとの人の誘いを受けてみた。
が、チーム名を調べると…おれは、ゾイドじゃないぞ〜みたいな(汗)。というわけで、ジオンへ逃亡@@。

情報によるとチームで週間スコアが30位以内に入るとレアな期待がもらえるらしい。 フフフ、連邦軍よ、良い情報を聞かせてもらったぞ。
いやー、ザク強いわ。

さてさて、ジオン軍に寝返って改名したハツアッソ提督の新艦隊のクルーたちを紹介しよう。
マ・ナベ(男)、ノレッソ(男)、イソロノフ(男)、セイカ(女)

#ジオンの人の雰囲気が連邦のそれとぜんぜん違う…。
#途中で入ってもレベル補正が入るみたい。今からでも遅くない!友軍求む['-'*]
#みんな、それなりに優秀なパイロットを雇って、それから稼いで兵器に注ぎ込んでいるみたい。

・兵器より先にパイロットの補給を優先すべし!
・VPまたはMPのチームランキングで30位以内に入ると褒章MSがもらえる。10位以内だと3機も!

第1話 バース出撃 (放送日:2002年11月5日)

というわけでいきなりガンダムネットワークオペレーションを初めてしまいました(汗)。
1クール目(クール=3ヶ月で1年戦争が終了)は、2つのサーバーでコロニーが落ちて終了したみたいなのでw、連邦で始めました。艦長はバース少尉です(また安易な…)。では我が艦隊の隊員を紹介します。

ビランデル(男)、ノレッソ(男)、イソロノフ(男)、アル・イナギ(女)

名前が…まあいいや。こんな名前のせいか?最初に与えられたのは、なんとセイバーフィッシュ3機。こんなのでザクと戦えというのか!と思いきや…旗艦のミデアをあわせて戦うと結構戦えるみたい(それでも敵多いとヤバイ)。でも、3機ということは…無駄に1人余った…。
でもなんとか任務を順調にこなし、3つ目のミデア護衛任務でプロトタイプジムをGET。余りのイソロノフが搭乗。
次は現在前線のモスクワで友軍2人(もちろんプレイヤー)と協力して交戦。トリニダートさんという方からいろいろ教えてもらいました。なるほど、オフラインでも稼げるように稼げそうなところでログアウトか…メモメモ。
というわけで今日はこれまで。始めたのは1年戦争が会戦してまだ4日のオーガスタサーバ!友軍求む!

#連邦なのに旧ザク持ってる人いるんですけど…(汗)。しかし、モビルスーツ売ったり交換したりできるのはイイ。陸戦ジム、君に決めた!(そんな金ないですTT)
#任務内で発言したいのにエリアで発言しちゃったり、まだまだ不慣れで弱いけど、みんな良い人ばかり。面白すぎです!
#最後の戦闘でスレッガー・ロウ(本物)に助けてもらいました^^